プロダクトエンジニア

プロダクトエンジニア

中村 翔太

自分たちで考える場面が
多い仕事です。

Q1

今の仕事について教えてください

自社プロダクトの開発を担当しています。
新機能の実装だけでなく、仕様の検討や技術選定にも関わっています。

「どう作るか」だけでなく、
「そもそも何を作るべきか」を考える場面が多いのが、この仕事の特徴だと思います。

Q2

仕事の進め方で特徴的だと感じる点は?

現場で判断できることが多いところです。
上から細かく指示があるというより、
チームで話して決めたことを、そのまま形にしていく感覚があります。

もちろん相談はしますが、
「まずはやってみよう」と任せてもらえるので、スピード感もありますね。

Q3

悩むことや、難しさはありますか?

正解がないことが多いところです。
仕様も技術も、「これがベスト」と言い切れない場面はよくあります。

でも、その分
自分なりに考えて選んだ判断が、
そのままプロダクトに反映されるのは大きなやりがいです。

Q4

チームで働く魅力を教えてください

意見をちゃんと聞いてもらえるところです。
「なぜそう思ったのか」を大事にしてくれるので、
経験年数に関係なく話しやすいですね。

違う意見が出ても否定されることはなく、
「じゃあ試してみようか」という流れになることが多いです。

Q5

どんな人に向いている環境だと思いますか?

指示を待つよりも、自分で考えて動きたい人。
そして、考えたことを言葉にして共有できる人だと思います。

技術が完璧でなくても、
「より良くしたい」という気持ちがあれば、ちゃんと向き合ってもらえる環境です。

Q6

これからの目標を教えてください

プロダクトを通して、
ユーザーの仕事や日常が少しでも楽になるような改善を続けていきたいです。

そのために、自分自身も、
考え方やスキルをアップデートし続けたいと思っています。

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