つくりながら、考え方もアップデートする。
プロダクトエンジニア
つくりながら、
考え方もアップデートする。
プロダクトエンジニア
プロダクトエンジニア
Q1
自社プロダクトの設計・開発・改善を担当しています。
新機能の実装だけでなく、既存機能の見直しや、細かな改善も日常的に行っています。
仕様が最初から完璧に決まっていることは少なくて、
チームで話しながら「どうするのが一番よさそうか」を考えて進めることが多いです。
Q2
一人で抱え込まないことです。
途中段階でも、「ここまで考えたんですけど」と共有するようにしています。
話してみると、自分では気づかなかった視点がもらえたり、
もっと良いやり方が見つかったりすることも多くて。
チームでつくっている感覚が、すごく強いですね。
Q3
自分のちょっとしたアイデアが、そのまま改善として採用されたことです。
大きな機能ではないんですが、ユーザーの使いやすさが確実に上がって。
「ちゃんと見てくれているんだな」と感じましたし、
プロダクトに関われている実感がありました。
Q4
落ち着いていますが、意見は言いやすいと思います。
立場や年次に関係なく、「それどう思う?」と聞き合う空気があります。
正解を出すことよりも、試してみることを大切にしているので、
失敗を責められることもありません。
Q5
完璧を目指しすぎず、まずやってみようと思える人。
そして、分からないことを分からないと言える人かなと思います。
技術力ももちろん大切ですが、
チームで考えることを楽しめるかどうかが、一番大きい気がします。
Q6
プロダクトをもっと良くするのはもちろんですが、
チームとしての開発体験も、さらに良くしていきたいです。
試行錯誤しながら、
「ここで働いていてよかった」と思える時間を増やしていけたらと思っています。